アセンションへの道程 〜ある外科医のスピリチュアル〜

アセンションを目指したある1外科勤務医のヘミシンク体験とスピリチュアルおよびその周辺事項への探求をご紹介します

HEMI-SYNC RECORD:Focus 15、7月4日 ガイドとの交信

 ちょうど10日くらい前にガイドとの交信がありましたのでご報告いたします。ゲートウェイのエクササイズはガイドとの交信を行わせるものばかりではなく、霊体離脱の練習であったり、未来の自分の姿をイメージするものだったりもします。現在は、基本的には順番通りに1つのセッションを2回反復して進むようにしており、一つのWaveが終わるとそのWaveを振り返って、次へ行くかどうするかを検討する、そんな方法でやっています(以下)。

【現在のゲートウェイ・イクスペリエンス進行法】
 ・平均1.54回/日のペース
 ・Wave単位で集中的に行っている
 ・同一Wave内で6セッションを3往復くらいは行う
 ・同一エクササイズをなるべく2回は反復して行う
 ・1つのWaveが終了すると次へ行くかどうするかを検討

 セッション毎にエクササイズの内容が異なることに異論はありませんが、順番通りにやって行くと、ある交信が実現した直後にしばらくは交信のエクササイズが無かったりして、すこし寂しい思いもします。でも、先は長いと考えて悠然と構えてやっている、と言うのが本当のところです。

 先は長いと考えて悠然と行う姿勢

 さて、今回は10日ぶりの交信のエクササイズ、気持ちを集中させて行いました。Focus 15に入ってすぐより、廊下を歩いており、T字路で左に明るい光が射していたのでそちらに曲がったところ、天体や緑色の丸い模様などの様々な映像が見えて来て、今回は女性や子供は来ませんでしたが、中年男性の顔が目の前に来ました。ガイドさんですか?、と尋ねると「そうだ」と答えてきたので、急いで質問をあれこれ考えて聴きました。

私:「Y(妹)がまだ生まれ変わらないでいるのは本当ですか?」
G:「そうだ、ある一定期間は自分の意志でそうすることが可能なのだ」
私:「父親はどうでしょう、なぜ交信できないのですが」
G:「今はまだできない時期だ、でも見守ってはくれている」

私:「人間関係でいろいろと苦労が多いです」
G:「数ヶ月後に『暫く!』ってメールが来る人もいるだろう」
私:「同窓生でうまく行っていない人がいて、、、」
G:「知っている。そちらはもう放っとけばいいよ」
  「あの人はそういう人なんだろう」


私:「相変わらず仕事がマンネリな感じで気持ちが乗らないです」
G:「職場は大きく変わる。その時、やる気が戻ってくる」
  「今やっているブログなど、楽しみはある」
  「来年からの大殺界を平穏に乗り切れば後は明るい生活だろう」


私:「ありがとうございました。また会えますよね?」
G:(うなずいた後、姿を消した)

 今回はガイドが消えていってからもエクササイズは続いており、私は呆然と瞑想を継続してヘミシンク終了を待ちました。過去の経験と違うのは、全く予想もしなかった廊下を歩いてT字路にさしかかり、光の方に呼び寄せられるような始まりであったこと、若干、未来に向けて予言めいたご意見が聞かれたことでした。いろんなガイドの出現方法があると言うことと、こうして記録を残しておけばその後に起こることに照らし合わせて見直せると思いますね。
関連記事
スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する