アセンションへの道程 〜ある外科医のスピリチュアル〜

アセンションを目指したある1外科勤務医のヘミシンク体験とスピリチュアルおよびその周辺事項への探求をご紹介します

体外(幽体)離脱を用いたカード占い

 高校、大学から医者になってまでも、スピリチュアル(当時はそういう言い方はしませんでしたが)への興味から、カード占いをライフワークとしていました。まずはタロット占いを一生懸命覚えましたが、ちょっと煩雑すぎて、感性とかスピリットを反映するには難しく、トランプの絵札(J, Q, K, A, Jo)をタロットカードの大アルカナに当てはめてやりました。方式はケルト十字法ではなく、5枚だけのスプレッド法で「意識、現在、未来、原因、結果」を明らかにする方法を考案しました。

 一瞬の体外(幽体)離脱状態を用いたカード占い

 ある種の条件が揃えば、カードを混ぜている際にトランス状態(一種の体外 {幽体} 離脱状態)となって、質問者の意識と過去と未来を訪れることができて、それがカードに反映され、そのカードの配置をリーディングする方式を取りました。

 占いと言えば女性からの依頼が多く、ある病院に勤めていた時に、6人もの看護婦さんが私の占いで結婚に成功しました。ここでも、自ら一瞬の体外(幽体)離脱で占術をしておりながら、スピリチュアルには目を背けておりました。

http://ja.wikipedia.org/wiki/タロット
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